新築住宅の新しいカタチ
ハーフビルドでつくる やわらの家

プラン・間取り

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広さによって3つのプラン。
充実の装備で
手頃な価格を実現しました

「やわらの家」は、スケルトン(=家の骨組み。基礎・屋根・水廻り・配管・電気などを備えた間仕切り壁が無い大きなワンルームの状態) のみを建設します。広さによって価格が異なり、23.54坪 ¥19,000,000 、27.55坪 ¥22,000,000、31.06坪 ¥24,800,000の3プラン(税抜き)。屋根は 片流れ屋根で、オプションで形を変えることもできます。耐震構造は耐震等級2以上。断熱は断熱等性能等級5。ベタ基礎、木造軸組工法です。24時間換気、建物瑕疵10年保証。

23.54坪 新築戸建スケルトン価格

1,900万円〜(税別)

税込 2,090万円〜

Case 01 テレワークで
時間や場所に縛られない生き方

23.54坪 スケルトン価格

1,900万円〜(税別)

税込 2,090万円〜

29歳男性、独身。仕事はシナリオライター。場所に縛られない生き方を求めて、自然の多い土地に移住しテレワーク。趣味はサイクリングやサーフィンで、仕事の合間に海や山へ足を運び、新たなアイディアのインスピレーションを得る。もちろん映画や漫画、小説、音楽も大好きで、家の中にはお気に入りの作品のコレクションがずらり。相棒の自転車やサーフボードも、屋内に飾るようにして置いている。良い仕事ができた夜、それらを眺めながらゆったりとお酒を楽しむのが最高の時間。友人が遊びに来た時は、庭でバーベキューを楽しむことも。

Case 02 共通の趣味で出会った
共働きの新婚夫婦

27.55坪 スケルトン価格

2,200万円〜(税別)

税込 2,420万円〜

職場で出会い結婚した夫婦。夫31歳、妻27歳。2人とも家具や食器が好きで、インテリアショップ巡りが共通の趣味。理想の部屋を実現するために新居は「やわらの家」を選んだ。新婚旅行先で購入した食器や椅子が2人のお気に入り。普段の休日は一緒に料理をするのが楽しみのひとつで、ワインを飲みながらゆったりと食事の時間を過ごす。夫婦で使うテレワーク用のスペースは快適に仕事ができるよう、事前に配置を計算。オンオフの切り替えができるよう、このスペースはシンプルなデザインにこだわっている。

Case 03 のびのび子どもを育てたいと
Uターンした子育て世帯

31.06坪 スケルトン価格

2,480万円〜(税別)

税込 2,728万円〜

サブスク別荘の事業開発ディレクターを務める夫(37歳)と専業主婦(35歳)の夫婦。4歳の息子、1歳の娘の4人家族。東京近郊に住んでいたけれど、1人目の子どもが生まれる少し前から「自然に近いところで子育てをしたい」という思いを持っていた。夫の仕事がフルリモートワークになったことを機に妻の地元にUターン。「やわらの家」を購入し、DIYが趣味の妻が内装づくりをリードする。夫にも時間の余裕ができ、休日は家族で近くの海へや山で出かけることも。広くなった自宅で庭もあり、子どもものびのびと遊べるようになった。

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